往復
使うツールが、すべてプロジェクトの外にあります。
落として、上げて、また落とす
ツールを移るたびにダウンロードとアップロードが挟まり、届いたファイルは出どころを何も知りません。
毎回、一から説明する
新しく開いたチャットは、ブランドもクライアントのメモも、前回の出来も見たことがありません。
どこにも残らない成果物
生成したファイルが、チームがレビューするプロジェクトではなくダウンロードフォルダに溜まっていきます。
AI 生成
提供開始プロジェクトの外に出ずに、つくる。
企画書や前回の映像を参照に加えれば、生成物はそのままプロジェクトのファイルになり、レビューにも次の生成にも使えます。
新規ファイル
YouTubeアップロードAI
#Script_v3.pdf#EP03_main_v07.mp4
# を入力してアップロード済みのプロジェクトファイルを参照68/5000
参照ファイル
Script_v3.pdfEP03_main_v07.mp4
残高 1,240約 120 クレジット
仕組み
チャット画面ではできない3つのこと。
プロジェクトのファイルを参照
企画書、前回のカット、トーンの資料を指定すれば、毎回プロンプトと一緒に最大の深さで読み込まれます。
モデルを自分で選ぶ
Veo、Gemini、GPT Image など — 名前を明示し、それぞれのクレジット消費を隣に表示します。
成果物はプロジェクトのファイル
指定したフォルダに生成され、コメント・ステータス・次のプロンプトへそのままつながります。